本文へリンク

PENJEREX®5つの特徴

  • 断熱性&遮熱性
  • 省エネ
  • 透明性
  • 飛散防止
  • UVカット

【遮熱性&断熱性】夏はもちろん、冬にも強い PENJEREXは、業界No.1の断熱性、業界トップクラスの遮熱性を持つガラスフィルムです。

熱の多くは窓などの開口部から出入りしています

  • 【夏】夏の冷房時(昼) 熱の流入割合
  • 【冬】冬の暖房時 熱の流出割合

出典:(社)日本建材産業協会 省エネルギー建材普及センター(21世紀の住宅には開口部の断熱を…!)より
/平成4年省エネ基準で建てた住宅モデルにおける例

そのため、開口部の省エネ改修として窓用省エネフィルムが利用されていますが
夏にしか効果がないものがほとんどです。

PENJEREX®は、業界No.1の断熱性とトップクラスの遮熱性 夏・冬いずれも室内を快適に

PENJEREXはガラスフィルムです。窓ガラスに貼るだけで、夏は窓から入る日射熱をカットし、室内の冷房効果を高めるだけでなく、冬は窓から逃げる熱を減らして暖房効果を高めるため、夏・冬の室内を快適にします。

【遮熱性】日射熱カット 【断熱性】熱の移動を抑制

  • 【夏】日射熱を約44%カットし夏の暑さを低減します ※1
  • 【冬】室内からの熱の流出を約38%カットし冬の寒さをやわらげます ※2
  • ※1 3mmガラスの遮へい係数が1であり、PX-7060S貼り付け後の遮へい係数が0.56であることから変化率44%となる。
    ※2 3mmガラスの熱貫流率6.0w/m2・kからPX-7060s貼り付け後の熱貫流率3.7w/m2・kに変わることで変化率38%となる。
  • 【夏の涼しさ】44%日射をカットします ※1
  • 【冬の暖かさ】断熱性能を1.6倍向上させます ※2
  • ※1 3mmガラスの遮へい係数が1であり、PX-7060S貼り付け後の遮へい係数が0.56であることから変化率44%となる。
    ※2 単板ガラスの熱抵抗(熱貫流率/1)が0.17m2・k/m、PX-7060Sの熱抵抗が0.27m2・k/wとなるため0.27÷0.17=1.588倍となる。

夏場の遮熱実験:窓から入る日射熱の違い

夏場の遮熱実験:窓から入る日射熱の違い

PENJEREX®は日射熱の侵入を防ぎ、室内の温度を快適に保ちます

窓の前に机を置き温度を観察して外から入ってくる日射熱の違いを計測したところ、温度差が観察されました。PENJEREXは日射熱をカットし室内に侵入させないため、夏場でも窓際を涼しくし、快適性を高めます。

冬場の断熱実験:窓から逃げる熱の違い

冬場の断熱実験:窓から逃げる熱の違い

PENJEREX®は窓から逃げる熱を防ぎます

窓から熱が逃げている様子を見るため、サーモカメラで部屋の外から窓の表面温度を観察しました。フィルムを貼っていない窓は、窓を通して熱が逃げているため温度が高くなっています。一方、PX-7060Sを貼った窓はPX-7060Sにより熱が逃げにくくなっているため、温度が低くなっていることが分かります。

冬場の断熱実験:窓から逃げる熱の違い

「遠赤外線を反射して暖かい」冬場の断熱実験:窓から逃げる熱の違い冬場の断熱実験:窓から逃げる熱の違い

PENJEREX®は遠赤外線を反射させるので、室内の暖かさを逃がしません

手は温かく、遠赤外線を放出していますが、ガラス(フィルムなし)はその遠赤外線をあまり反射しません(図B)。それに対し、PENJEREXは鏡のように遠赤外線を反射するので、外に熱を逃がさず暖かさを室内に閉じ込めます(図A)。

快適度指数(PMV)比較実験

窓際の暑さ・寒さを低減します

  • 【夏】PENJEREXあり
  • 【夏】フィルムなし
  • 【冬】PENJEREXあり
  • 【冬】フィルムなし

今の断熱ガラスにご不満の方へ

断熱ガラスや熱線カットガラスをご使用されていても夏場は暑い・冬場は寒い、といった不満はありませんか。

  • 【夏】遮熱特性比較
  • 【冬】断熱性能比較

快適性・満足度の向上、冷暖房費低減に貢献します

お問い合わせはこちら電話でのお問い合せはこちら 0532-41-7223

PENJEREX®5つの特徴

  • 断熱性&遮熱性
  • 省エネ
  • 透明性
  • 飛散防止
  • UVカット

ページトップへ戻る