日東電工グループ CSR & アニュアルレポート 2012
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CSR & Annual Report 201241918年電気絶縁材料の国産化を目的として日東電気工業株式会社を創業(東京・大崎)1924年電気絶縁用ワニスの販売開始1946年本社を大阪府茨木市に移転ブラックテープの量産開始1951年ビニルテープ、初の国産化1961年海外進出、ニューヨーク駐在所開設1962年株式を東証、大証二部に上場1967年株式を東証、大証一部に指定替え上場1969年台湾日東電工設立、初の海外生産1988年創立70周年、社名を日東電工株式会社に変更2004年新ブランドマーク制定2005年LCD用広視野角複屈折フィルムの発明が「内閣総理大臣発明賞」受賞2006年本社を大阪市に移転2007年共信、日東電工マテックスを日東電工に統合2008年海水淡水化用逆浸透膜「SWC5」が2007年日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞 受賞0100,000200,000300,000400,000500,000600,000700,000800,00019181950195519601965197019751980198519901995200020052010売上(百万円)世界情勢連結主な製品の発売時期単体第一次世界大戦第一次オイルショック湾岸戦争リーマンショック第二次オイルショックコンピュータの普及携帯電話の急速な普及イラン-イラク戦争第二次世界大戦両面テープブラックテープビニルテープ医療用粘着シートNITOFLEX®エプトシーラー™LCD用偏光フィルム逆浸透膜、限外ろ過膜ニトリート™ニトハード®経皮吸収型テープ製剤LCD用位相差フィルム自動車用保護フィルムNIPOCS™SPV®半導体封止材料ニトフロン®(年)日東電工グループの歴史会社概要

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