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コーポレートガバナンス体制

コーポレートガバナンスの体制は下記のとおりです。

取締役、取締役会、執行役員
取締役会は経営に係る重要な事項について意思決定するとともに、取締役および執行役員による業務執行を監督しています。取締役および執行役員は、取締役会が決定した基本方針に従い、業務執行の任にあたっています。また、経営を健全化し、透明性を確保するために取締役および執行役員の任期を1年に設定するとともに、2007年度より社外取締役を複数選任しています。

経営・報酬諮問委員会
代表取締役の諮問機関として、経営上の重要課題および役員報酬制度に関し、異なった視点からのアドバイスを得るために、社外取締役および社外監査役で構成する経営・報酬諮問委員会を設置しています。

監査役、監査役会
監査役は、取締役会に出席して取締役の業務執行を監視するとともに、その他の重要会議への出席、取締役および使用人からの活動状況聴取、決裁書類その他の重要書類の閲覧、本社・技術・事業部門や事業所等ならびに国内外の子会社などの調査、会計監査人からの監査報告聴取および意見交換などを通じて、監査を実施しています。

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